
先週末の大須夏まつり、実は「とんちゃんや ふじ」に行った前日も大須に遊びに来てました。そのときに晩ご飯を食べたのは赤門近くの「博多焼鳥 中州本陣 大須店」
まだ先月オープンしたばかりの新しいお店。博多風の焼鳥、初めての体験です

お店は細長い作り。この場所、以前はラーメン屋だった気がする。一番奥の席に通される。ドリンクオーダーが終わるとキャベツが登場。これが噂の焼鳥屋のキャベツっすね。ポン酢のような酸味のあるタレがかかっています。このタレ、さっぱりしてて食べて行くうちにクセになってくる。ただこの日はキャベツそのものがあまり味の良くないキャベツだったのが残念。鶏唐揚げはちょっと小振り。しっかりと揚げたカリカリのタイプ。こっちだとつくねは生卵の黄身に絡めて、ってのがポピュラーだけどここのは黄身は付いてこなかった。写真右下のハツも小振り、しっかりと焼いてあり歯ごたえがある。


写真左上は豚トロ、しかしこれもしっかり焼いてある為か豚トロ特有の脂の溶ける感じは楽しめず。写真右上の鶏皮も小振り。左下のササミはチーズ乗せ。さらにチーズの上から甘辛いタレ(海老チリっぽいタレ)がかかっている。手羽先はあまり期待してなかったんだけどウマかった。表面はカリっ、中はジューシーでした。
でもそれ以上に気に入ったのがトップ画像のうずら卵。ほんのり燻されているのか燻製っぽいいい匂いがして超美味でした。

茹で落花生は食べ出すと止まりません。串入れにはちゃんと「串入れ」の文字。「串」の文字が手塚治虫作品の名傍役「ヒョウタンツギ」に見えてくる(笑)
シメはしらすごはんと焼おにぎりの雑炊。どちらもウマい!

お店は細長い作り。この場所、以前はラーメン屋だった気がする。一番奥の席に通される。ドリンクオーダーが終わるとキャベツが登場。これが噂の焼鳥屋のキャベツっすね。ポン酢のような酸味のあるタレがかかっています。このタレ、さっぱりしてて食べて行くうちにクセになってくる。ただこの日はキャベツそのものがあまり味の良くないキャベツだったのが残念。鶏唐揚げはちょっと小振り。しっかりと揚げたカリカリのタイプ。こっちだとつくねは生卵の黄身に絡めて、ってのがポピュラーだけどここのは黄身は付いてこなかった。写真右下のハツも小振り、しっかりと焼いてあり歯ごたえがある。


写真左上は豚トロ、しかしこれもしっかり焼いてある為か豚トロ特有の脂の溶ける感じは楽しめず。写真右上の鶏皮も小振り。左下のササミはチーズ乗せ。さらにチーズの上から甘辛いタレ(海老チリっぽいタレ)がかかっている。手羽先はあまり期待してなかったんだけどウマかった。表面はカリっ、中はジューシーでした。
でもそれ以上に気に入ったのがトップ画像のうずら卵。ほんのり燻されているのか燻製っぽいいい匂いがして超美味でした。

茹で落花生は食べ出すと止まりません。串入れにはちゃんと「串入れ」の文字。「串」の文字が手塚治虫作品の名傍役「ヒョウタンツギ」に見えてくる(笑)
シメはしらすごはんと焼おにぎりの雑炊。どちらもウマい!
