
ミッドランドシネマに瀧本智行監督作品「スープ・オペラ」を観てきました。
主演は坂井真紀。そこに藤竜也、加賀まりこ、田山涼成、鈴木砂羽など実力派の俳優が脇をかためています。原作は阿川佐和子の長編小説とのこと。
あらすじ: 独身で35歳のルイ(坂井真紀)は、女手一つで育ててくれた叔母のトバちゃん(加賀まりこ)が結婚するために家を出て、一人ぼっちになってしまう。ある日、怪しげな初老の画家トニー(藤竜也)、笑顔を絶やさない雑誌編集者見習い、康介(西島隆弘)がルイのもとを訪れ、そのまま3人の共同生活が始まるのだが……。(←Yahoo!映画から転載)
劇中で主人公が鶏ガラと野菜から毎日丁寧に作るスープと廃墟の遊園地のメリーゴーランドが物語の中で重要な役割りを果たしているファンタジーでした。

それにしても藤竜也、雰囲気があって良かったなあ〜。69才であんなにアロハが似合っちゃってカッコいいのは反則です(笑)
あらすじ: 独身で35歳のルイ(坂井真紀)は、女手一つで育ててくれた叔母のトバちゃん(加賀まりこ)が結婚するために家を出て、一人ぼっちになってしまう。ある日、怪しげな初老の画家トニー(藤竜也)、笑顔を絶やさない雑誌編集者見習い、康介(西島隆弘)がルイのもとを訪れ、そのまま3人の共同生活が始まるのだが……。(←Yahoo!映画から転載)
劇中で主人公が鶏ガラと野菜から毎日丁寧に作るスープと廃墟の遊園地のメリーゴーランドが物語の中で重要な役割りを果たしているファンタジーでした。

それにしても藤竜也、雰囲気があって良かったなあ〜。69才であんなにアロハが似合っちゃってカッコいいのは反則です(笑)
